個人で稼ぐアプリビジネス入門

ブログVSアプリ 結局どっちが稼げるの?メリットデメリットを解説

こんにちは。上田です。

今年の4月にリリースされた「みんなの銀行」というアプリをご存知でしょうか?

このアプリはお金のSNSというキャッチフレーズでリリースされた、新しい電子マネーのウォレットです。

SNS感覚で毎日開く便利なアプリということですが、今現在キャンペーンを行っているみたいです。

友達の紹介でウォレットの開設を行うと、1000円分の電子マネーが発行されます。

QUICPayが利用できる店舗であればどこでも利用できますので、非常にお得です。

しかも、5万円まで無利子でローンを組めますので、ネットビジネスを始める際の初期資金で活用可能です。

口座開設も無料ですので、もし興味があれば、1000円分の残高をもらってください。

https://app.adjust.com/3zgja3r

紹介コード:tYIPSGNa

ポン太

やったー!千円ゲットだぜ!

アプリゴッド

ローン組みすぎないように注意しな

さて、本日のブログの本題に入っていきますが、今回のテーマはブログとアプリにフォーカスしています。

ブログで稼ぐ方法というのは、もう10年以上前からある程度確立されており、今ではネットビジネスで稼ぐとなったら、まずはブログアフィリエイトの話が出てきます。

そして、それと似たような性質があり、ブログを比較対象としてよく説明しているのがアプリビジネスです。

このブログをお読みの方は、副業に興味を持っていて、アプリビジネスにも興味がある方が多いです。

なので、副業ネットビジネスの中で最もメジャーなブログと、私がオススメしているアプリについて、今回の記事では比較をしたいと思います。

これから副業をしようと思っている方は参考にしてください。

ブログアフィリエイトのメリット

まずはブログアフィリエイトのメリットについてついて解説していきます。

  • 無料で実践できる
  • 特別なスキルが不要
  • キャッシュポイントが豊富
  • 不労所得化できる
  • 外注化できる
  • 資産になる

無料で実践できる

まずは無料で実践できるというメリットがあります。

これは無料ブログサービス、もしくはnoteのようなツールを利用した場合です。

初心者の方で特にお金がない方は、そのようなサービスで無料で始めることが多いので、無料でできるというメリットは大きいでしょう。

ただ、無料で実践する場合、のちの自分の資産にならないというデメリットも存在していますので、その点について長期的に考えていく必要があります。

特別なスキルが不要

続いては、特別なスキルが不要というメリットです。

ブログで稼ぐ方法については、基本的にはライティングを行うだけです。

ですので、日本語の読み書きができれば基本的に誰でも可能です。

ポン太

じゃあ僕でもできるや!

とにかく始めるためのハードルが一番低いのが特徴ですね。

なので、多くの方が副業としてブログをおすすめしているのです。

ただ、始めること自体はできますが、ブログは文章が命になってきますので、ライティングのスキルは後に必要になってきます。

その点は覚えておきましょう。

キャッシュポイントが豊富

続いて、キャッシュポイントが豊富というメリットもあります。

ブログの場合、一番メジャーなのがクリック型広告になります。

Googleアドセンスが代表で、その他にもアフィリエイト広告を貼って収益化するのも一般的です。

そのほか、自分のオンラインサロンを売ったり、自社のサービスを販売したりと、キャッシュポイントは無限にあります。

その点の自由度がありますので、その点もメリットになります。

不労所得化できる

次に、ブログはある程度成長したら、不労所得化することが可能になります。

基本的に一度設置したら、そのコンテンツはずっと稼ぎ続けます。

ですので不労所得として、後で返ってくるので、ネットビジネスユーザーにとって大きねメリットがあるでしょう。

もちろん初めてすぐにできるわけではなく、ある程度の期間を経た後に実現するので、その覚悟は必要になります。

ポン太

不労所得ゲットや!

アプリゴッド

まずは継続するところからだぞ

外注化できる

続いては、外注化できるというメリットになります。

この点については大抵のビジネスでもそうですが、特に経営経験のない初心者の方でも、外注しやすいのがメリットと言えます。

基本的にはランサーズなどのサイトで、文字単価や内容などを決めて募集をかけるだけです。

あとは記事の出来上がりをチェックして、修正依頼を出すだけですので、マネジメント能力はそこまで問われません。

収益の計算も簡単ですので、一定の報酬が毎月あれば簡単に黒字化できるでしょう。

資産になる

続いて、ブログは自分の資産になります。

不労所得を生み出せる資産という意味の他、そのブログを売却することによって、大きな収益を一気に稼ぐことも可能なのです。

それなりのメディアに成長すると、1つのブログが何十万〜億単位で販売可能です。

ですので非常に夢のある副業とも言えるでしょう。

挫折した時も最悪ブログを売却できますので、その点もメリットになりますね。

ブログアフィリエイトのデメリット

続いてはデメリットの方も解説していきます。

ブログアフィリエイトは多くのインフルエンサーが推奨していますが、その裏にはデメリットもありますので、しっかり把握しておきましょう。

  • サーバー代などがかかる
  • 記事を書くのが手間
  • ライバルが多い
  • 収益化まで時間がかかる
  • Googleのアルゴリズムに左右される

サーバー代などがかかる

先ほど無料と書きましたが、本格的に行うのであれば、ドメイン代とサーバー代が定期的にかかります。

どちらも数千円なので大した出費ではないですが、その点は覚えておきましょう。

また、しっかりデザインするならテーマの購入が必要ですので、その点も把握おいた方が良いです。

記事を書くのが手間

続いては、記事を書くのが非常に手間というデメリットです。

コンテンツ作成の手間というのは、実践者にとって1番の負担になります。

ポン太

面倒くさくて挫折したわ!

アプリゴッド

ダメだこりゃ

文章を作るのは意外と大変ですので、モチベーションを保ちながら実践する必要があります。

ライバルが多い

そしてブログは検索市場で戦うので、ライバルが異常に多いです。

今更ビッグキーワードで上位表示は不可能で、ニッチなワードを探してコツコツ上位を目指す必要があります。

これから実践するユーザーも非常に多いので、その点も欠点になります。

収益化まで時間がかかる

一般的にブログがまともに収益化できるのは、一年くらいはかかります。

検索で上位に表示されるまで時間がかかるので、その間に挫折するのを防ぐ必要があるというデメリットもあります。

Googleのアルゴリズムに左右される

そしてブログビジネスは、Googleの方針に左右されやすく、突然圏外に飛ばされることがあります。

そういったリスクがあるということも覚えておきましょう。

アプリビジネスのメリット

そして次はアプリビジネスのメリットについて解説していきます。

ブログアフィリエイトと共通している部分は多いと思いますが、アプリ特有のメリットもありますので、早速紹介していきます。

  • 初期費用がほとんどかからない
  • ライバルが圧倒的に少ない
  • 需要が急激に増えている
  • 収益化まで早い
  • ブランディングになる
  • 特別なスキルが不要
  • キャッシュポイントが豊富
  • 不労所得化できる
  • 外注化できる
  • 資産になる

初期費用がほとんどかからない

まず、初期費用がほとんどかからないというメリットがあります。

基本的にアプリストアの登録費用くらいです。

GooglePlay→3千円
App Store→年間1万円

コミュニティの参加費用はかかりますが、アプリ自体を開発するための費用がほとんどかからないのもメリットです。

ただ、外部に製作を依頼すると1つ50万円以上するので注意が必要です。

ライバルが圧倒的に少ない

続いてはライバルが少ないというメリットが相当大きいです。

その理由は参入障壁が高いからです。

一般的にアプリ市場に参加するためには、プログラミング技術が必要で、それを習得できる副業ユーザーはほとんどいません。

企業が出すアプリはそもそも戦うジャンルが違うため、最初からライバルにならないですし、そう考えるとライバルと言えるのは、弱小個人開発者しかいないのです。

ポン太

ライバル少ないのは最高!

なので、コミュニティのツールとノウハウを利用すれば、すぐに稼げてしまうというのが大きなメリットになっています。

需要が急激に増えている

そして、アプリの需要というのは、コロナ禍において一気に増えています。

在宅時間が増えたことによってアプリの利用時間が増え、広告収入が桁違いに増えているのが現状です。

時代の波に乗ることのできるビジネスなので、選択しない理由はないと思います。

収益化まで早い

そして、アプリの場合ライバルが少ないことに加えて、アプリストアで上位表示するハードルが非常に低いです。

ブログのように沢山の記事を投入してブログパワーを上げる必要もなく、キーワードさえしっかりしていれば、すぐに上位表示が可能です。

なので、それに従って収益化が早いというメリットもあります。

ブランディングになる

そしてアプリを作れるというだけで、ブランディングとしての効果が高いです。

ブログであれば、行っている人が非常に多いので肩書きにもなりませんが、アプリ開発者というだけで、世間的に凄いとされる肩書きを手に入れることが可能です。

ポン太

アプリ開発者かっけー

世間体の良さもメリットの一つでしょう。

特別なスキルが不要

続いては、特別なスキルが不要という点です。

こちらはブログでも同じですが、アプリの場合は話が違います。

本来プログラミングが必要なアプリを、弊社が作ったツールによって、スキル不要で作れるようにしているからです。

ポン太

僕でも作れるよ!

アプリゴッド

それなら安心だね

この点については、私の元でアプリを作る場合に限った話ですが、メリットの一つとして入れておきます。

そのほかのメリットについては、ブログを同様です。

アプリビジネスのデメリット

ブログと同じく、アプリのデメリットも解説しておきます。

  • 画像作成が若干必要
  • iOSの場合審査がある
  • アカウント凍結リスクがある

画像作成が若干必要

アプリを作る場合、テキストのデータに加えて、画像が若干必要になります。

アプリ内のヘッダー画像、ボタン画像、そしてアイコン画像です。

この部分で見栄えがだいぶ変わりますので、画像を作るスキルがあった方が良いですね。

ただ、こちらは最低限のテンプレートを用意していますので、初心者の方でも始めることは可能です。

画像については、徐々に作れるようにしていくことをおすすめします。

iOSの場合審査がある

続いて、アプリストアの審査があるというのがデメリットになります。

Googleの場合はありませんが、Appleの場合は事前の審査があります。

これをクリアするのに少し苦戦する方が多いので、この点はブログにはない手間になるでしょう。

アカウント凍結リスクがある

そして、ブログではアカウント凍結という概念があまりありませんが、アプリの場合は凍結のリスクは少なからずあります。

アプリストアの規約を守っていれば良いのですが、それを知らずに破ってしまうと、アカウントが消されてしまう可能性があります。

回避策や回復策はありますが、その点にリスクがあることも把握しておきましょう。

まとめ:結局どっちがいいの?

改めて、それぞれのビジネスについてまとめてみましょう。

ブログアプリ
初期費用無料〜数千円3千円
ランニングコストサーバー代無料
スキル不要不要(ツールあり)
キャッシュポイント無限無限
不労所得可能可能
ライバル多い少ない
収益化期間1年〜1週間〜
コンテンツ作成手間簡単
ブランディング弱い強い
アカウントリスクなしあり
需要高い
資産性高い高い
外注化可能可能

まとめるとこのようになっています。

どちらのビジネスの魅力的ですが、一番差が出るポイントはライバル数になるでしょう。

アプリビジネスは、初心者の方がリリースしたアプリでも、ライバルが不在ですので、すぐにダウンロードされる可能性が非常に高いです。

そのため初心者の方が取り組むのであれば、アプリビジネスの方がはるかに稼ぎやすいと言えるでしょう。

ブログはオワコン?

ポン太
ブログアフィリエイトってネットビジネスの王道っていうイメージだけど違うの?
ブログで稼ごうみたいな記事もたくさんみるし…
アプリゴッド
いいところに気がついたね。
ブログアフィリエイトなどがネットビジネスで盛り上がっていたのはインターネットがそこまで進化していない時期の話なんだ

ブログアフィリエイトが盛り上がっていたのはひと昔前の話でしょう。

その時期はウェブメディアが充実していなかったので、他人の考えや意見が気軽に見れたエンタメとして成立していました。

今のメディアの筆頭は完全にYouTubeを筆頭とした動画メディアになっています。

文章コンテンツとして他人の記事を読むにしても、SNSの方があらゆる面で優れています。

エンターテイメントとしてのメディアとして考えるならブログはオワコンと言ってもいいでしょう。

ブログにするメリットは、自前でサーバーを用意すれば規約違反などの制約が少ないくらいですね。(アフィリエイトを禁止にしているSNSもあるので)

もちろん稼いでいるブログはあります。

ただ、それは本当に一部の上位者にしかいません。

この点は覚えておくべきでしょう。

そして次回は、転売についてフォーカスしていきます。

こちらも人気の副業になっていますので、楽しみにしていてください。

ブログよりも稼ぎやすいアプリで稼ぎませんか?

多くの方は手軽なブログで稼ごうとしていますが、その分ライバル数が多いため、結果が出づらい傾向にあるのが事実です。

教えている人が多いということは、実践する方も多いということになり、その分稼ぎづらくなります。

対してアプリビジネスはどうでしょうか?

アプリを開発して稼ぐことを発信している方を今まで見たことがありますか?

おそらく私くらいしかいないでしょう。

つまりはライバルが極端に低く、稼げるチャンスが多いということになります。

もしこのチャンスに気づいたのであれば、今すぐ取り組んでみることをおすすめします。

アプリを誰でも作れるツールや特別なノウハウについては、こちらの無料ウェビナーで解説していますので、無料でご参加ください。

ABOUT ME
上田幸司
DACOON株式会社 代表取締役 早稲田大学に入学後、在学中にシステム会社を設立。 開発者として様々なシステムを開発する傍ら、レンタルサーバーの運営、世界各国でのセミナー活動、ネットビジネスのコンサルティングなど、多ジャンルで活躍。ただ今LINE@フォローで「誰でもアプリメーカー」+「副業ビジネスガイドブック2020」を配布中! 詳しくはこちら → https://line.japan-asp.com/lp/aso/450a
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