個人で稼ぐアプリビジネス入門

アプリ内広告のメリットと副業収入の目安を暴露※証拠画像アリ

前回の記事で個人で稼ぐには、無料アプリの広告モデルがいいという話をしました。
今回は、具体的にどんなメリットがあるのか、広告収益の目安の話など、もう少し細かくお話していきます。

アプリ開発ビジネスで収益を得る方法

まず、基礎知識として、ストアにリリースしたアプリのキャッシュポイントについて説明します。

アプリのキャッシュポイントは主にこの3つです。

  • 有料アプリ販売
  • アプリ内課金
  • アプリ内広告

有料アプリ販売

有料アプリ販売は、その名の通り、アプリ自体を有料で販売するスタイルです。

1アプリ数百円程度で販売するケースが多く、よくみるのは、

あるアプリを無料で公開し、その機能拡張版を有料で販売するスタイルです。

有料でも使いたいと思えるアプリを開発することができれば、大きく稼ぐことが可能だと思います。

ただ、そのようなアプリを作るハードルは非常に高く、開発の労力に合わない収益となる場合が多いです。

ユーザー側からしても無料アプリよりも有料アプリの方がインストールするハードルが高く、ほとんどのユーザーは無料のものを探しています。

ですので、よっぽど価値のあるアプリでない限り、有料アプリで稼ぐのは難しいでしょう。

アプリ内課金

次に、アプリ内の課金で稼ぐビジネスモデルです。

ドラクエウォークなど、多くのゲームアプリで採用されている手法です。

ゲーム内のガチャとして使われることがもっとも多く、一種の社会問題にも発展している手法です。

魅力的なコンテンツが用意できれば、アプリ内課金で稼ぐことが可能でしょう。

ただ、副業アプリ開発者であれば、そのようなアプリを開発するハードルはものすごく高いです。

アプリ内広告

そして最後に、アプリ内の広告で稼ぐスタイルです。

この方法は、主にアプリ内にクリック型の広告を張って稼ぎます。

稀に、a8ネットなどのASPの案件を紹介するアプリもありますが、クリック型広告の方が主流です。

当記事では、初心者の方がもっとも取り組みやすい、アプリ内広告についてテーマにしていますので、今から解説します。

アプリ内広告モデルのメリット

誰でも手軽に広告サービスを使えるようになった以上、メリットだらけのアプリ広告を導入しない手はありません。具体的なメリットを3つ挙げます。

ユーザーがアプリをインストールするためのハードルが低い

広告モデル以外でアプリからの収益化を目指すなら、アプリ自体に価格をつける有料アプリ形式か、ゲーム系のアプリにあるような魔法石をユーザーに買ってもらうアプリ内課金などの仕組みを導入する必要があります。

パズドラの課金要素「魔法石」の購入画面

そのためには、先に挙げたように、強いエンタメ性、利便性などが求められます。開発技術だけではなく、ある種のセンスのようなものも求められますし、お金が動く以上マーケティング・セールスの知識も重要になってきます。

これに対して、無料アプリの場合は文字通り無料なのでユーザー側のハードルとしてはゼロに近いです。ユーザーの負担となるのは、せいぜい数十秒の時間的なロス程度ですから。

インストールするまで中身はわからない

アプリは良くも悪くも、インストールするまで中身がわかりません。
無料アプリであれば、アプリのタイトルと説明文、インストール画面に表示されるアプリのキャプチャ画像だけで判断してユーザーはアプリをダウンロードするわけです。

以下に挙げるアプリは、どれもアプリのコンテンツ自体は非常にシンプルですが、数万〜10万ダウンロード以上されているアプリです。

極端な話、見た目の部分だけそれっぽければ一定のダウンロード数までは達成できてしまうのです。

言い方は悪いですが、アプリをインストールさせて、広告さえ表示してしまえばあとはこっちのものです。

広告として扱える内容は様々ですが、大抵の場合「他の大手アプリ」の広告になると思います。理由としてはそれが一番稼げるからですね。

冒頭で述べた通りアプリ会社は景気が良いですから、莫大な予算を広告費に充てているため、単価も非常に高く、1クリック100円以上の単価を出している広告主も少なくはありません。(むしろ多い)

最低限のコスト(学習コスト、開発コスト)で最大限のパフォーマンスを出せるのが無料アプリのメリットです。

先程挙げたアプリであれば、学習期間も数週間程度で開発できるでしょう。売上は毎月10万円以上は見込めるはずです。

継続収入につながる

ユーザーが一度インストールしたアプリはその人のスマホに残り続けます。これはご自身でも経験があると思いますが、アプリユーザーは大抵よほどの理由がなければアプリを消すことがありません。

スマホの容量自体が大容量ですから、リソースを圧迫することはほぼ無いですし、もしアプリを削除して、万が一また探してインストールする手間の方がよっぽど面倒くさいからですね。

もちろん例外はあるでしょうが、少数です。すなわち一度インストールされたアプリはずっとその人のスマホに残り続けます。ですから何かの拍子に再度起動させることもあるでしょう。

その人が再度広告を目にすれば、重複売上のチャンスです。

維持費がゼロ

有料アプリの場合、大抵のアプリがユーザー間のやり取りを実現したコミュニティ機能だったり通信機能が実装されています。

また、ユーザーのサポートを行う運営窓口も必要です。定期的なメンテナンスなども必要になってくるでしょう。

ユーザー間通信を実現するには、サーバーを経由して通信させる必要がありますから、サーバー運営に関する知識は当然のこと、サーバーの維持費用が必要になります。月1000円で収まることは無いでしょう。(10万円でも収まりません。)

運営体制を維持するにも様々なコストが発生してきます。維持費が掛かる以上、赤字リスクも高まってきます。

有料アプリは失敗すると致命的

43億円の赤字を生み出したドワンゴが運営するアプリ「テクテクテクテク」
2019年6月17日午前11時59分をもって、サービス終了することがアナウンスされた。

アプリだからといって舐めて掛かると億単位の損失を出すこともあるのです。

これに対して、無料アプリの場合維持費はゼロで済みます。赤字リスクが無いというのは、ビジネス展開をする上で大きなメリットです。

どんなに失敗しても赤字になることはなく、上手く行けばプラスだけが積み重なるわけです。

今時のビジネスは大体先出しでお金が掛かるものが普通です。アフィリエイト一つとっても、ウェブ広告を配信したりしますし、転売に関してはお金が無ければ仕入れ一つできません。

お金がないからお金を稼ぎたいわけですから、お金が無いと取り組めないというのは副業としては本末転倒ですよね。

そんな中で、今のアプリビジネスはお金を掛けずにお金を稼ぐことができる、副業として取り組むには最適なビジネスだと言えるでしょう。

アプリ内広告モデルのデメリット

アプリ内広告のデメリットについても説明しておきます。

アプリの見栄えが悪くなる

アプリ内に広告が入ると、アプリの見栄えが悪くなってしまいます。

広告収入は広告を貼れば貼るほど、収益は上がる傾向になりますが、貼りすぎるとアプリが広告だらけになり、いやらしさが増します。

ですので、広告を貼る数については、バランスが大切になります。

広告に対するクレームレビューが稀につく

広告を貼る数のバランスにも左右されますが、広告に対して嫌悪感を持つユーザーは多いです。

無料でアプリを提供しているのですから、広告を掲載することに対しては、ある程度理解しているユーザーも多いですが、稀にクレームレビューがついてしまいます。

広告への誘導方法を強引にしないようにするなどして、アプリ内での広告のストレスを減らせるように工夫しましょう。

クリック単価に収益が左右される

アプリの収益は、広告のクリック単価とクリック数によって決まります。

広告のクリック単価は、選択するASPや表示される広告によって変化します。

そして、クリック型広告の問題点は、クリック単価をこちらで操作できない点です。

高い分には良いのですが、クリック数に対して広告効果が薄いとASPに判断された場合、クリック単価が下げられる可能性があります。

その点だけデメリットとなる可能性があります。

副業アプリ開発者が稼ぎやすいアプリの種類

当メディアでは、主に副業でアプリ開発に取り組む方に向けた記事が多いので、そのような方が稼ぎやすいアプリについて解説していきます。

アプリの種類

まずは、アプリの種類についてですが、アプリにはこのような種類があります。

  • ゲームアプリ
  • SNSアプリ
  • 独自サービスアプリ
  • エンタメアプリ

ゲームアプリは、パズドラやドラクエウォークなど、本格的なゲームを遊べるアプリです。

SNSアプリは、インスタやツイッター、出会い系などのアプリですね。

独自サービスアプリは、家計簿アプリなど、企業が独自に出しているサービスをアプリ化したものになります。

エンタメアプリは、個人が作成したそのほかの諸々のアプリを一括りにしています。

オススメのアプリ形式

個人アプリ開発を副業で行うとなると、当然開発時間も限られてきます。

人を雇うハードルも高いので、一人でアプリを作ることになると思いますが、その場合、大手企業が出しているようなゲームアプリを作るのは困難でしょう。

SNSや独自サービスのアプリも、開発やプロモーションを考えると、一人で行うのは不可能です。

ですので、副業個人アプリ開発者は、エンタメ系のアプリを複数リリースし、収益をコツコツ稼ぐことをオススメします。

具体的にどのようなアプリを作れば稼ぎやすいのかについては、こちらの記事で事例を紹介しています。

AndroidとiPhoneどちらがいいの?

また、アプリをリリースする際に、androidとiPhoneどちらが稼ぎやすいのか、気になると思います。

正直、両方リリースした方が良いのですが、初心者が取り組むには、androidアプリの方が取り組みやすいです。

androidの場合は、アプリの審査がありませんので、スムーズにアプリをリリースすることが可能だからです。

端末の割合についても、50%程度ですので、特に問題はありません。

アプリを開発する際の参考にしてください。

アプリ内広告モデルの収入の目安は1DL = 1円

個人がアプリビジネスに参入するベストな方法が、無料アプリの広告モデルだとお話しました。では具体的にどれくらいの収益が見込めるのかを解説します。

無料アプリの広告モデルで稼げる金額の目安は、1ダウンロード = 1円/月位です。

ダウンロード数が1増えるごとに毎月1円収入が増えていくというイメージですね。

1万ダウンロードで毎月1万円
10万ダウンロードで毎月10万円
100万ダウンロードなら100万円です。

この数字は、よくある広告代理店が提供する資料などに書いてある数字です。

上田のギルドのメンバーの平均で言うともう少し高くて1DLあたり3.8円/月くらいです。

一般的な平均値と比べると4倍近いですから、非常に効率よく広告収益を得ていると言えますね。

後述しますが、上田のアプリギルドでは、ユーザーからの広告収益単価をアップさせる指導もしているので、業界平均値よりは高くなっているということです。

つまり、100万DLで月収380万円ですね。一財産といえる金額ではないでしょうか?

3万ダウンロードが一つの目標になる

さて、上田のコンセプトとして副業のゴールの一つが月収10万円だと考えています。実際にこれくらいの金額を目標にしている人も多いと思います。

上記の計算から、アプリで考えると3万ダウンロード弱で達成できる数字ということになりますね。3万ダウンロード達成で年収が100万円以上増えるわけです。魅力ある数字だと思う人は少なくはないでしょう。

これからアプリビジネスを始める方でも、短期間で十分に達成できる数字です。3万ダウンロードのアプリが1つできたらそれでクリアですし、5000ダウンロードのアプリが6個でもOKです。

一定数のDLがあるアプリを真似していくだけでも達成できてしまうでしょう。

アプリに取り組んでいて、やっていて上手く行かない、全然向いていないという方もいるかもしれません。
そんな場合は、ハードルを下げて向き合って見てください。

ダウンロード数が数百程度だったとしても100個つくれば万単位のダウンロード数になります。10個でも数千のダウンロードになります。

アフィリエイトなどで収益をあげようとしている人の、9割以上は月に5000円も稼げていないのです。

月に数千円だとしても、維持費がゼロの副収入、家賃収入で自動的に勝手に入ってくるお金です。あれば十分とは言わないまでも、あった方がよくないですか?

月に5000円が達成できればそれと同じことを続けたら1万円ですし、その倍やれば2万円が毎月入ります。

取り組んでいく中で効率が上がったり、月々の収入が増えていけばモチベーションも上がって翌月の収入に反映されることもあるはずです。

充実した広告サービスを利用しない手はない

広告モデルで展開することで、リスク無く効率よくアプリビジネスが展開できるというお話をしました。

でも実際にアプリストアを見ていると、個人が作ったアプリでも有料でアプリを販売しているものを目にすることがあります。他者のアプリ収益を正確に把握するのは難しいですが、多分そんなに稼げてはいないでしょう。

日本でのスマホアプリの歴史は、2008年に始まりました。今この記事を書いているのが2019年なので11年前ですね。

2008年〜2012年までのアプリのインストール数の推移

グラフを見みてみると、最初の数年は低迷しているのがわかります。

当時は今ほどスマホのスペックも高くないし、目立ったアプリもありませんでした。市場としても小規模で、アプリ市場で広告展開しようと考える企業も皆無です。

英語圏の企業が辛うじて広告展開しているケースを見るくらいだったので、日本ではそもそも広告自体が存在しなかったわけですね。

広告がないので、当時のアプリビジネスでは、有料アプリで稼ぐ方法がスタンダードだったわけです。

なので、当時の名残で有料アプリでビジネス展開をしているケースもあるのでしょうが、上田に言わせてもらえば、そんなアプリ開発者はアプリを作る開発力があるだけで、ビジネスセンスはゼロです。

先見の明だけはあったかもしれませんが、アプリ環境がもっと充実してからアプリビジネスを始めるべきでしたね。無駄な努力と言えます。

2020年直近のアプリ内広告収入の目安

以下に挙げるのはギルドメンバーの報酬画面ですが、数値に注目してください。

ギルドメンバーの報酬画面
ギルドメンバーの報酬画面(抜粋)

これはGoogleが提供するAdmobというサービスの報酬画面です。


1日だけピックアップして見てみると(画像2個目)、広告が表示された回数が9万弱、そのうちクリックされたのが2.8%の2500クリック。その日の収益は26万円です。

Admobの収益は、広告の表示回数やクリック率などが総合的に判断されて計算されていますが、広告を一度表示させる度に3円位儲かっていることになりますね。

前回の記事でお伝えしたように、ここ数年のアプリ業界の売上は凄まじいため、広告の単価もどんどん上昇しているのです。

先の例で言えば1クリックの平均単価が100円を超えていますよね。今、これ以上単価のいい広告サービスは、上田が知る限りは存在しません。歴史的にもあまりないでしょう。

上田を批判している人へ

レビューブログなどで、上田のアプリビジネスを批判、否定している人がいます。大体次のような理由です。

  • 素人がトップアプリに並ぶような高レベルのアプリを作れるわけがない
  • トップアプリが作れないのであれば、稼げるわけがない
  • だからアプリじゃなくて、私がすすめるこちらのビジネスをやってみてください

中には、「知り合いの有能プログラマーがアプリ開発していて全然稼げていないからアプリはやめたほうがいい」みたいなことを言っている人も複数人いますね。

それってそいつが単純に無能なだけだと思いますが、、、

別にトップアプリに並ばなくても個人で年間数千万円だったら稼げます。これは実際稼いでいる人がいるのだから、否定しようがない事実です。

そもそも上田の言葉云々ではなく、広告代理店に聞けば個人でマイナーアプリで100万円以上売り上げている人なんてゴロゴロいるのを教えてくれますよ。

上田を批判する人、特に何故か他のビジネスを紹介している人は、少なくともこれ以上のパフォーマンスが一定期間続いている報酬画面を提示してから批判してもらいたいです。

上田はこんな数値をギルドメンバーの人数分、取り組んでいる日数分出せます。趣旨がずれてしまうので、ここで全部出しませんが、要所でメンバーの報酬を紹介していくつもりです。
いくつか見ていれば流石に偽造、捏造じゃないのはわかると思います。

ちなみに先程の報酬画像は、動画にも収めてあります。

さて、話がそれましたが、今のアプリ市場の広告単価は非常に優れていて、採用しない手はありません。

今有料アプリで展開している人は、ただの古い習わしから外れていない時代遅れな人です。最新の情報にアンテナを貼っておけば、無料アプリの広告モデルに行き着くはずですから。

いくつか上田が導入している広告サービスを紹介しておきます。

上田がお勧めするアプリ広告サービス

Admob(アドモブ)

https://www.google.com/intl/ja_jp/admob/index.html

先の事例で紹介したGoogleが運営する広告サービスです。一般的な広告と比べても単価が高く、組み込んでおけば全世界に言語対応した広告が出るのでグローバル対応のアプリにも導入可能です。

Admobの導入にはGoogle Mobile Ads SDKを導入する知識と環境が必要になります。

導入できるならAdmobを使えばOKです。

Nend(ネンド)

ファンコミュニケーションズが運営する広告サービスです。アプリだけでなく、スマホサイトにも広告を表示可能。

導入に関しては簡単なHTMLに関する知識があればOKです。(専用のSDKを使った導入も可能です)

クリック単価は数円〜数十円なので悪くはありません。

i-mobile(アイモバイル)

https://adpf-info.i-mobile.co.jp/

株式会社アイモバイルが運営する広告サービス。

Nend同様にスマホサイトにも広告を表示可能で、導入もHTMLの知識だけあればOKなので簡単です。

クリック単価も同程度なので、SDKの組み込みが出来ない場合は、i-mobileとNendを使い回すのがいいでしょう。

アプリ広告収入の税金は?

アプリ広告収入の税金について気になっている方も多いようです。

当然ですが、収入が入れば確定申告や税金の支払いは必要になります。

副業でやっている方や、本業でやっている方、

そして法人なのか、個人事業主なのかにもよりますが、副業個人事業主の方に参考になる記事を書きましたので、気になる方はこちらを参考にしてください。

個人でアプリを開発するハードルの高さ

ここまで記事をお読みいただいた方は、これからアプリで広告収入を稼いでいきたいと思っている、アプリ開発初心者の方が多いと思います。

今プログラミングの勉強をしている方もいると思いますし、これから始めていこうと思っている方もいると思います。

ただ、アプリを開発して収入を得ることにハードルを感じている方も多いのではないでしょうか?

個人でアプリを開発するにしても、どんなアプリを開発して良いのかわからない。

アプリ開発できても、多くのインストールを達成する方法がわからない

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まとめ

  • アプリを無料にすることで、ユーザーのハードルを下げる
  • 広告収益にすることで継続収入が実現できる
  • 収益目安は1ダウンロードで毎月1円(効率が良ければ1DLで3.8円)
  • 有料アプリは莫大な赤字リスクもある
  • 一定数のダウンロードがあるアプリを真似するだけでも月収10万円なら達成可能
  • 導入できるならAdmobはお勧め(高単価、全世界対応)

さて、今回はアプリビジネスの収入の目安を紹介しました。単価も高く、広告も充実しているため、安定収入と高収入が両立できるのがアプリビジネスの1つの魅力です。

ABOUT ME
上田幸司
上田幸司
DACOON株式会社 代表取締役 早稲田大学に入学後、在学中にシステム会社を設立。 開発者として様々なシステムを開発する傍ら、レンタルサーバーの運営、世界各国でのセミナー活動、ネットビジネスのコンサルティングなど、多ジャンルで活躍。ただ今LINE@フォローで「誰でもアプリメーカー」+「副業ビジネスガイドブック2020」を配布中! 詳しくはこちら → https://line.japan-asp.com/lp/aso/450a
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