叩きブログレビュー

【謝罪文掲載】上田幸司のアプリ塾を批判するプログラマーのフェイク記事を辛口レビュー

こんにちは。
上田幸司のアプリビジネスサポートです。

この記事の内容について、該当する批判ブロガーから謝罪文が届きました。

ですので、本記事の内容では、ブログを特定できる情報や記事の画像を削除しております。

叩き系ブロガーから謝罪文

以下、アプリサポートに届いた、某叩き系ブロガーからの謝罪文になります。

証拠画像

上田幸司様

はじめまして。

私は、ネットでこちらのサイトを運営しております、●●●と申します。

以前、私のブログの記事にて上田様の以前扱っておられた商材「アプリビジネスマスター塾」を以前取り上げて記事を書かせていただいたことがございます。

https://●●●
(現在は削除済みです。)

あの後上田様のブログにて、私の記事に対する論評の記事を拝見いたしました。

https://apps.jp.net/review/review/

こちらを拝見し、ご指摘の通り問題のある不適切な記述や、私の偏見に起因する数多くの文章が多数あったと反省した次第です


今回の機会に、上田様のブログを改めてきちんと隅々まで拝見いたしました。

・教材が発表されて以来、実際に稼いでいらっしゃる実績者が多数いらっしゃること
・メンバーとの生の懇親会などのご様子
・その他様々なご活躍

さらに、発表されて以降、上田様のもとで結果を出している数々の塾生のブログ記事も拝見いたしました。

そういった数々の記述を拝見し、私には偏見があったのだと感じました。

もちろん、今の私にも上田様のビジネスを正確に理解できる立場にはありませんが、それにしても、以前の記事では行き過ぎた表現を多用してしまったとお詫びいたします。

件の記事を執筆した当時の私は、当時の時点でネットから手に入る表面的な情報に基づいて、上田様のビジネスを正確に理解できておらず、その上で非常に攻撃的な表現を多用した記事を書いてしまったと反省している次第です。

この度は、当時の私の不正確な認識と、行き過ぎた攻撃的表現で、大変なご迷惑をおかけしたと思っております。

今後この様な運用がないように努め、より一層健全なビジネス・発信に努めたいと思っております。


この度は、大変ご迷惑をおかけいたしました。

今後と上田様と上田様に関わる方々のビジネスの発展をお祈りしております。

このような誠意のある謝罪文をいただいたことから、
個人を特定できる情報を記事内から削除しております。

正しい情報を発信していけば、
このように理解をしていただける方が増えるんですね!

某叩き系ブロガー

今回レビューをするフェイク記事はこちらです。

●●●という謎のプロジェクトを行なっている●●●という人物が運営しているブログです。

どうやらこの方は自称プログラマーらしく、上田幸司のアプリビジネスについて解説をしています。

ただ、前提として●●●はアプリ塾への参加はしておらず、外野から憶測だけで記事を書いているため、ツッコミどころが満載です。

一つずつ指摘していきます。

叩き系ブロガーのフェイク記事に辛口レビュー

ダクーン株式会社 上田幸司に対する信用毀損、名誉毀損行為

まずはじめに、●●●氏は上田幸司のアプリ塾について、

「オススメしません。買わないでください。」

とブログに表記しています。

彼がオススメしないのは自由ですが、買わないでくださいという表記は明らかな業務妨害になります。

ネット上の書き込みによる威力業務妨害にあたり、 信用毀損罪、業務妨害罪に問われます。

なぜ彼が他社のサービスを批判するのか?

それは彼自身が行なっている、 ●●●というプロジェクトに誘導し、自分のサービスを売り込みたいからです。

自分の利益のために根拠のないフェイク記事を出す行為は、悪意のある行動ですので、犯罪行為と言えるでしょう。
情状酌量の余地はありません。

年収1000万円がトップという意味不明なデータ

どうやら●●●は有名なアプリプログラマーと知り合いで、その彼の年収は1000万円だったそうです。

そして何の根拠があってか、その彼が業界内ではトップクラスだったようです(笑)

プログラマーで年収1000万円がトップクラスだなんて、あまりにレベルが低い話です。

当たり前ですがもっと上がいるのは当然ですし、年収という表記ですとその人は法人で経営していた場合、節税のために役員報酬を抑えていただけという可能性も出てきます。

そもそも、アプリビジネスで稼げるかどうかの話において、プログラマーの年収を出すことがナンセンスです。

なぜならプログラマーはあくまで開発者であって、アプリのオーナーではないからです。

その年収1000万円のプログラマーが、開発〜マーケティングまで全て一人で行い、収益は全て自分のものという状態かは不明ですが、一般的にプログラマーはただの開発者なので、 他社からアプリ開発の受注をして、固定報酬を貰うだけが基本です。

開発したアプリが何億の広告収入を得ていようと、外注プログラマーが受け取れる報酬は、開発費の固定報酬や定額のメンテナンス費用のみです。

ですので、アプリビジネスの稼ぎとプログラマーの稼ぎを一緒に捉えること自体がおかしいのです。

また、トップまで極めても年収1000万円止まりというお話ですが、仮に1000万円止まりだったとしても、副業として得られる金額としては十分過ぎる金額ですし、すでに年収1000万円を超えているメンバーは何人もいますので、 ●●●氏の主張は全て覆すことが可能です。

ブログアフィリをオススメしているのにアプリビジネスを批判

●●●氏は●●●というメルマガで、トレンドアフィリエイトを推しています。

トレンドアフィリエイトはいわゆるブログアフィリやyoutubeアフィリ、ツイッターアフィリ等で、トレンドネタを扱ってアクセスを集め、広告収入で稼ぐビジネスです。

彼はアプリビジネスは効率が悪いと言っておりますが、実際はブログアフィリエイトの方がもっと効率が悪いです。

難解なSEO対策を行い、ひと記事2000文字以上を毎日更新し、検索結果の上位3位以内に入らなければ1円も稼げないという過酷なビジネスをオススメしている割には、なぜかアプリビジネスを非効率と批判しています。

また、アプリの収益源はグーグルの裁量次第とありますが、それはブログでも同じです(笑)

SEOはグーグルのアルゴリズムによって決められていますので、ブログもYouTubeもグーグルの裁量で稼げなくなります。

ツイッターやフェイスブックを使ったビジネスもライン@を使ったDRMも全て同じで、運営の裁量で稼ぎに影響が出ます。

それはネットビジネスを行う上で当たり前のことですので、●●●氏が教えているビジネスでも該当します。

なので、自分で自分の首を絞めている記載になりますね。

実績証拠画像について渋々批判

上田幸司のアプリビジネスでは実績者が実在しているため、堂々と証拠を提示していますが。

ただ、●●●はそれについて批判出来ないため、渋々スルーという手段をとりました。

実績画像なんてアテにならないと言っておきながら、 自分が行なっている●●●では、同じような実績画像を貼っています(笑)

この記載をするということは、彼自身が貼っている実績画像もアテにならないということになり、またもや自分自身で首を絞めていますね。

しかも、4ヶ月目で212万円稼いだとありますが、振り込み元にモザイクがかけられていますので、本当にネットビジネスだお金かの証拠になっていません。

アドセンスならグーグルから、アフィリエイトであれば、A8ネットなどのASPから振り込みがあるはずです。

それを隠す意味がわかりません。

この212万円の実績画像は、 銀行口座を二つ持っていれば、 自分の口座に自分で振り込んで簡単に作れる画像です。

これこそまさしく、全くアテにならない実績画像なのではないでしょうか?

ちなみに、上田幸司のアプリギルドで稼いだ、遠藤さんの報酬実績は、●●●氏のように振り込み元にモザイクをかけずに公開しています。

月収100万円通帳画像の証拠

また、開始3ヶ月半で88万円は物足りないと言っていますが、副業初心者にとっては十分過ぎる金額です。

これを物足りないということは、●●●はこれ以上の金額を稼がせることが出来るということです。

本当にそんなことを彼が出来るのか疑問ですね。

どうでも良い個人的な意見

ツールで作ったアプリのクオリティで、毎日開かれるのか疑問に思っているようですが、毎日開かれる必要はありませんし、作るアプリはクイズだけではないので、毎日開かれるアプリも作ることが可能です。

クイズアプリの中でも、学習系は開かれる頻度が非常に高いです。

彼はクイズアプリはやらないそうですが、世間のユーザーがみんな彼みたいなつまらない人間ではないので問題ありません。

アプリを毎日開くというシチュエーションが想像出来ないとのことですが、それは想像力がなさすぎです。

稼いでいる実例でいうと、英単語学習アプリなど、毎日開かれるアプリは簡単に想像出来ます。

アプリのメンテナンスについて間違った認識

アプリをリリースした後は報酬画面を眺めるだけというこちらの記載に対しての内容です。

確かに普通のアプリ開発では、アップデートのたびにプログラムの修正が必要ですが、
アップスタジオプロの場合は、 上田幸司が全てプログラム修正を一括で行なっていますので、 メンバーが手間をかける箇所はありません。

アップデートや不具合があった際は、上田が修正したプログラムに上書き更新するだけですので、そこまで覚悟を持って行うほどの作業はありません。

AppStoreから目をつけられたら終わり??

Appストアからアップスタジオプロで作ったアプリが目をつけられたら終わり。
というお話をしていますが、過去5年間アプリビジネスを提供し、何千、何万ものアプリをリリースしていますが、現状大丈夫なようです。

一応補足をしておくと、恐らく彼の主張は「特定の開発ツール」で作られたアプリに規制が入るということを言いたいのだと思いますが、今時、基本的に大抵のアプリがなんらかの「開発ツール」で作られています。Appleが公式に提供している開発ツールもありますが、Unityなどに代表されるようなサードパーティ製の開発ツールもあります

その辺りの無知もさらけ出していることになりますね。

確かに今後についてどうなるのかは全てアップル次第ですが、Appストアにとって、様々なアプリがあった方が様々なニーズに答えられるので、そう簡単にクイズだからという理由で排除は出来ないでしょう。

学習系のアプリだって、クイズの一種ですから、それらを排除したら大きな需要をアップルは取り逃がすことになります。

また、アプリ内の広告によって別のアプリに誘導も行なっているため、 結果的に、クオリティの低いアプリでも、アップルの収益に貢献していることになります。

アプリ広告から課金型アプリに飛び、そこで課金された額からアップルは手数料を貰えますので、ツールで作ったアプリであっても、アップルのビジネスに大きく貢献しています。

何かしらの規制が入れば、その都度策を考えて対処すれば良いだけですので、心配は不要です。

また、彼はプラットフォーム依存型のビジネスを批判しているようですが、彼が行なっているブログについても、先ほど指摘したように、グーグルの裁量で飛ばされるものです。

メルマガにしても、迷惑メール判定が厳しくなれば稼げなくなりますし、LINE@にしても規約変更次第では使えなくなります。

ネットビジネスをする上で、プラットフォームの仕様変更は宿命ですので、それについて指摘するのはナンセンスです。

またもや自分で自分の首を絞める発言

アプリビジネスをオススメしない理由として、参入までに本当に面倒臭い、ハードルが高いということも挙げていますが、この記載をしている時点で、彼がアプリビジネスについて何も理解していないことがわかります。

参入までが面倒臭いアプリビジネスに 誰でも参加出来るようにしたのがアップスタジオプロです。

ハードルが高いアプリビジネスに、誰でも参入出来るように、ツールとノウハウを用意していますので、その問題はすでにクリアされています。

また、アプリで稼ぐにはユーザーの心を掴むセンスが必要とありますが、それを出来るようにするためにスクールを運営しているのです。

そもそも、ビジネスでお金を稼ぐ上で、ユーザーの心を掴むことはどんなビジネスでも必須です。

●●●が教えているブログアフィリエイトやダイレクトレスポンスマーケティングも本質は同じで、ユーザーの心を掴んで稼ぐのは共通事項なのです。

ましてや、ブログやメルマガなんて、コピーライティングの知識やウェブマーケティングのスキルも必要ですので、よっぽど才能がない限りすぐには稼げません。時間を掛けて稼ぐビジネスの代表格でしょう。

アプリビジネスは、天才たちが激しく争う戦場と記載していますが、彼が教えているDRMも強力なライバルが沢山いる戦場です。

結局ビジネスの本質は同じですので、彼がアプリビジネスを批判すればするほど、自分自身が推奨しているビジネスも同時に批判していることになります。

自称プログラマー についてまとめ

以上がざっと気になった点について指摘した記事になります。

この類のブログは、自分が売っている商材を売るために、他社のサービスを批判する手法ですので、大前提として批判内容はお粗末な内容です。

上田幸司のアプリビジネスには実績があるので、このような叩き系記事は簡単にひと蹴り出来てしまうのです。

真面目にビジネスを教えている我々からすると、他人を批判してでしかアクセスを集めることが出来ない彼の手法は、ビジネスとしてキレイな稼ぎ方とは思えません。

おそらく●●●も、同様の批判ブログを作って稼ごうという内容でしょう。

もし仮にそんな手法が有料で手法が販売されるとしたら、

「オススメしません。買わないでください。」

とアドバイスします。

今後、他の叩き系ブロガーのフェイク記事にもレビューを試みますので、次回の更新を楽しみにお待ちください。

ABOUT ME
上田幸司
上田幸司
DACOON株式会社 代表取締役 早稲田大学に入学後、在学中にシステム会社を設立。 開発者として様々なシステムを開発する傍ら、レンタルサーバーの運営、世界各国でのセミナー活動、ネットビジネスのコンサルティングなど、多ジャンルで活躍。

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